長野県内の生協のさまざまな活動・事業を紹介します。

活動報告

2025年度 第3回長野県生協災害対策協議会報告

  • 2026/03/18

1. 日時 2025年3月6日(金)10:00~11:30
2.会場 オンライン開催
3.委員 奥原茂樹(こくみん共済 coop)、小山厚(コープながの)、※吉田啓・代理大平美雪(生活クラブ生協長野)、荒井巧(長野医療)、※小山奈緒・小口征剛 (上伊那医療)、※柴田稔(セイコーエプソン)、
※田島伸(信大生協)、原山政幸(高齢協)、池谷好司(パルシステム山梨長野)、
事務局:土屋信一、※中谷隆秀、窪田明宏(県生協連)      ≪敬称略・順不同・下線欠席≫
4. 開会
定刻になり、事務局が開会を宣言しました。参加者全員によるチェックインでは、自己紹介に加え「私が災害時、最後まで手放したくない『お守りや』『嗜好品』は?」というテーマで各自の思いを共有しました。その後、荒井委員長より挨拶をいただき、引き続き議長となり議事を進行しました。
5. 議事
(1)報告事項
 ①講義内容
■講義:一人一人を尊重した「信州型被災者支援システム」について
■講師:古越 武彦 氏(認定特定非営利活動法人長野県NPOセンター事務局次長)
古越氏より、上記テーマに沿った講義が行われました。講義内では、イタリア式避難所システムを参考にした「信州型避難所」の実証実験について説明がなされました。また、訓練においては、医療と福祉の連携、備蓄拠点の設置、指定避難所への支援提供など、新しいアプローチを試みたとの報告がありました。
 ②第2回 災害対策協議会議事録の確認
 第2回災害対策協議会の議事録について、事務局としての振り返りを述べ、内容の確認を行いました。
 ③日本生協連 中央地連 2025年度大規模災害対策協議会について(情報提供)
 日本生協連 中央地連 2025年度大規模災害対策協議会で出された資料について、当初、情報提供する予定だったが、時間の都合上、2026年度第1回災害対策協議会にて改めて提供することとしました。
 ④10月19日開催 「長野県総合防災訓練」について【報告】
 10月19日(日)に開催された「令和7年度長野県防災訓練」について、事務局より取り組みの詳細が報告され、その内容の確認をしました。
 ⑤県生協連主催「能登半島地震被災地視察と現地サロン活動」のまとめと次年度について【報告】
 県生協連主催「能登半島地震被災地視察と現地サロン活動」のまとめと次年度について、事務局より取り組みの詳細が報告され、その内容の確認をしました。
(2)協議事項
 ①2025年度のまとめと2026年度活動方針(案)について
 ・2025年度のまとめと2026年度活動方針(案)について、事務局より、まとめの報告と2026年度活動方針について、提案があり協議を行った。協議の結果、2026年度の協議会日程については、事務局が提示した日程を基本とすることとし、出席人数に応じて変更することとしました。
 ・2023年9月1日の法改正による「災害時緊急通行車両申請」についてのメリットや「標章」の適切な管理方法および5年間の使用期限に関する留意事項の説明を行い、内容の確認をしました。
 ・MCA無線訓練および通信訓練で使用する「長野県生協連 2026年度 会員生協災害時連絡網一覧表」の更新について、事務局より各会員生協に依頼を行いました。なお、更新情報の提出期限については、2026年3月20日(金)としました。
6. 活動交流・情報共有
  災害時通信機器の入替検討について意見交流を行いました。
  生活クラブ生協長野の大平氏より、MCA無線に代わる新たな通信手段として「ハザードトーク」の導入検討をしているとの報告がありました。
  コープながの小山氏より、MCA無線に代わる新たな通信手段としてのIP無線(公共モバイルサービス)の特性や現状の訓練内容について報告がありました。
  その他参加団体においては、MCA無線や衛星電話の使用を継続しており、今後変更が生じる場合は会議を開催を待たずに情報共有を行うこととしました。
また、日生協の中央地連では現行のMCA無線を用いた訓練を行っていますが、2027年以降は同無線が使用できなくなります。これに伴い、中央地連におけるIP無線の導入や訓練方法の変更など、新たな情報が判明した際には、会員生協へ随時発信することとしました。
7. 次回日程は、5月15日(金)10:00~11:30オンライン開催としました。
以上


2025年度第11回会員活動担当者交流会 報告

  • 2026/03/03
  1. 日 時 2026年2月27日(金)9:00~10:04
  2. 場 所 オンライン開催
  3. 参加者 ※草野永典(生活クラブ)、平阪純一(コープながの)、※中澤祐一(長野医療)、※斎藤 茂彦(東信医療)、山口とよ子(上伊那医療)、加藤恵梨(こくみん共済coop)、池谷好司(パルシステム山梨 長野)、※田島伸・※関根明・※橋本澄人(信州大学)、原山政幸(高齢者生協)、※平林紗瑛(長野県労働金庫)、事務局:土屋信一、※中谷隆秀、窪田明宏(県生協連)※印欠席者
    議事に先立ち、会員活動担当者の参加者全員が一同に会するのと同等に、十分な意見交換ができる環境であることを相互に確認を行いました。
  4. 開会挨拶
    定刻となり、窪田事務局次長より開会宣言を行いました。続いてチェツクイン「春だな~と感じること」を共有した後、窪田事務局次長が議事の進行を務めました。
  5. 会議内容・議題
    (1)前回の議事録(第10回)について
     事務局より文書報告し、確認しました。
    (2)2025年度の今後の会議・研修会・行政懇談会の案内
     事務局より下記①~⑤について、「2025年度 活動計画」に基づき説明を行いました。
    ① 第12回会員活動担当者交流会3月19日(木)9:00~10:00オンライン開催。
    ② 信州まるごと健康チャレンジ学習会&結果報告3月9日(月)13:30~15:00オンライン開催。
    ③ 長野県協同組合連絡会主催「職員交流集会」3月11日(水)13:30~15:30会場開催。
    ④ コープながの主催「食品安全セミナー」3月16日(月)13:30~15:30ハイブリッド開催。
    ⑤ 「長野県くらし安全・消費生活課」と「県消団連」との懇談会3月19日(木)13:00~14:30
    長野県庁 議会棟特別会議室2
    (3)2025年度の研修会実施報告(県連ニュース他)
     事務局より、2025年度 「能登半島地震被災地視察と現地サロン活動」のまとめと2026年度に向けた取り組みについて報告を行い、確認しました。
    (4)「2026年度 会員活動担当者交流会」の進め方(内容等)について
     事務局より、「2026年度 会員活動担当者交流会」の進め方(内容等)について提案し、協議を行いました。今回の協議では、各会員生協における資料作成等の負担軽減と交流の質の向上を目的として議論を行いました。協議の中で、「各会員生協のホームページからトピックを選定し、報告を行う」という案が出され、実際に画面共有を用いたデモンストレーションを実施しました。今回の会議で出された各生協からの意見を整理した上で、より負担の少ない運営案をまとめ、次回の会議にて改めて提案することとしました。
  6. 会員交流、その他情報交換や連絡事項など
    コープながのの平坂氏より、コープながの組織内広報「こーぷる号外第1152~1154号」の紹介がありました。また、組合員の参加を促すための小委員会の準備と活動設計の見直しについて報告がありました。
    パルシステム山梨長野の池谷氏より、冬の手仕事企画および助成金制度について報告がありました。
    高齢者生協の原山氏より、介護保険事業およびケアプランデータ連携システムの導入に関する課題などが報告されました。
    上伊那医療生協の山口氏より、組合員の高齢化および担い手不足の深刻化について報告がありました。
    こくみん共済coopの加藤氏より、社会貢献活動の取組みとして、縄跳びの寄贈や被災地支援プロジェクトの実施状況が報告されました。
  7. 次回日程 3月19日(木)9:00~10:00 オンライン開催としました。
    以上

長野県生活協同組合連合会 2025年度 第5回理事会 議事録

  • 2026/03/03

Ⅰ.日 時 2026年2月17日(火)13時29分~14時27分
Ⅱ.会 場 長野県生活協同組合連合会事務所(長野市)、WEB会議システムにより開催
Ⅲ 出 席 (理事)太田栄一、豊田孝明、田島伸、土屋信一、大原麻瑞、※草野永典、※高橋誠、
中村靖、西原誠一、丸山辰明、
(監事)渡辺実、 井出吉人
(陪席)吉岡光久 五味正輝
(事務局)窪田明宏  ≪敬称略・※印欠席者≫
Ⅳ 議事の経過とその結果
13時29分、土屋信一専務理事が開会を宣言し、太田栄一会長理事が開会のあいさつをしました。その後、理事会規則第7条に基づき、議長に豊田孝明副会長が選任され、議事を進行しました。14時27分にすべての議事を終了し閉会しました。
≪議決事項≫
1. 第75回通常総会 議案書作成全体構成及び作成スケジュールに関する件
土屋専務理事より「第75回通常総会 議案書作成全体構成及び作成スケジュールに関する件」について提案があり協議を行いました。協議の結果、提案の通り承認しました。
2. 長野県労福協臨時社員総会の代議員選出の件
土屋専務理事より「長野県労福協臨時社員総会の代議員選出の件」について提案があり、協議を行いました。協議の結果、提案の通り承認しました。なお、代議員名簿の提出締め切りが2026年1月26日(月)であるため、理事会へは事後提案となった旨の補足がありました。
3. 社会福祉法人長野県協同募金会評議員推薦の件
土屋専務理事より「社会福祉法人長野県協同募金会評議員推薦の件」について提案があり、協議を行いました。協議の結果、提案の通り承認しました。
4. ながの消費者支援ネットワーク会費増額の件
土屋専務理事より「ながの消費者支援ネットワーク会費増額の件」について提案があり、協議を行いました。当該団体の運営状況等について質問があり、土屋専務理事より現在の財政状況等について説明がされました。協議の結果、提案の通り承認しました。
5. 認定NPO件法人「ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会」への賛助団体加入の件
土屋専務理事より「『ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会』への賛助団体加入の件」について提案があり、協議を行いました。第5回理事会のレジュメおよび提案文書の誤植を修正したうえ、協議の結果、提案の通り承認しました。
6. 令和8年度長野県食品衛生監視指導計画への意見
土屋専務理事より「令和8年度長野県食品衛生監視指導計画への意見」について提案があり、協議を行いました。協議の結果、提案の通り承認しました。
≪協議事項≫
1. 県生協連2025年度全期まとめ
土屋専務理事より「県生協連2025年度全期まとめに」ついて追記個所を中心に提案があり、協議を行いました。協議の結果、意見がある場合は県生協連の土屋専務理事まで連絡することとしました。
2. 県生協連15次中期方針の振り返りと第16次中期方針について
土屋専務理事より「県生協連15次中期方針の振り返りと第16次中期方針について」追記個所を中心に提案があり、協議を行いました。協議の結果、意見がある場合は県生協連の土屋専務理事まで連絡を行うこととしました。
3. 県生協連2026年度活動方針について
土屋専務理事より「県生協連2026年度活動方針について」提案があり、協議を行いました。協議の結果、意見がある場合は県生協連の土屋専務理事まで連絡を行うこととしました。
4. 2026年度の県連活動計画について
事務局より「2026年度の県連活動計画について」更新個所を中心に提案があり、協議を行いました。 協議の結果、提案の通り確認しました。
 5.2026年度県生協連年間日程(20260121更新)
  土屋専務理事より「2026年度県生協連年間日程(20260121更新)」について提案があり、協議を行いました。11月の理事研修日変更について説明がなされ、協議した結果、各自内容を確認し、不都合がある場合は土屋専務理事まで連絡することとしました。
≪報告事項≫
(1) 第4回理事会議事録
(2) 県生協連1月度決算
(3) 2026年度県生協連職員人事について
(4) 令和7年度県指導検査結果報告の共有について
① 令和6年度消費生活協同組合集団資料(別冊)
(5) 令和8年賀詞交歓会まとめ
(6) 2025年度地域生協部会(宅配事業)の開催計画について
(7) 令和7年能登半島視察とサロン活動のまとめと次年度について(下期研修会含む)

≪情報提供≫
(1) 生協関連
① 県連ニュース
(2) 行政・他団体関係
① 国連が10年ごとの国際協同組合年を宣言したことに対するコメント
② 核禁条約発効5年イベント企画チラシ26年1月
以 上

以上をもってすべての議事を終了し、議長が14時27分に閉会を宣言しました。
 上記の議事の経過及び結果を証するため本議事録を作成し、出席理事及び出席監事は全員記名押印します。
2026年2月17日

長野県生活協同組合連合会 第5回理事会

代表理事 会長理事 太田 栄一

副会長理事  豊田 孝明

副会長理事  田島 伸 

代表理事 専務理事  土屋 信一

理事  大原 麻瑞

理事  中村 靖 

理事  西原 誠一

理事  丸山 辰明

監事  渡辺 実

監事  井出 吉人 


2025年度 第3回 医療部会報告

  • 2026/03/03

1. 日 時 2026年2月16日(月)12:54~14:01
2. 場 所 長野県生協連事務所:ズームによるオンライン開催
3. 参加者 井出吉人(県連監事・長野医療生協)、中村靖(県連理事・東信医療生協)、
小山奈緒(上伊那医療生協)、土屋信一(県生協連)、事務局:窪田明宏(県生協連)<敬称略>
(※印 欠席)
議事に先立ち、部会参加者全員が一堂に会するのと同等に充分な意見交換ができることを相互に確認しました。
定刻となり、事務局より開会を宣言し、井出部会長が挨拶をした後、議長となり議事を進行しました。

4. 議題
【報告】
(1) 2025年度 第2回 医療部会(10/3)報告
事務局より、文書報告としました
(2) 2025年度第3回(10/16)、第4回(12/18)介護福祉部会報告
事務局より、議事録内にある「2026年1月6日(火)に実施予定の県健康福祉部健康増進課との懇談」について、その背景および懇談内容の報告をしました。
(3) 県連ニュース報告
事務局より、第2回医療部会にて報告済以降の県連ニュースについて、報告しました。
 (4)「信州まるごと健康チャレンジ2025」学習会&結果報告
   事務局より、「信州まるごと健康チャレンジ2025」学習会&結果報告の概要について報告を行い、各会員生協に参加いただけるよう、周知をお願いしました。
  【協議事項】
 (5)2025年度のまとめと2026年度計画(案)
  ① 2026年度 部会開催日程について
   事務局より、「2026年度 部会開催年間日程」について提案し協議しました。協議の結果、提案通り下記の表1の日程で開催することを確認しました。
※(表1)
部会回数 開催日 開始時間 開催形式
第1回 7月10日(金) 14:00~ オンライン
第2回 10月 2日(金) 14:00~ オンライン
第3回 2月16日(金) 14:00~ オンライン
   
② 県外視察・研修学習会の実施の実施について
事務局より、「県外視察・研修学習会の実施の実施」について提案し協議した。協議の結果、提案通り「2026年度 第1回医療部会(次回)」で協議することとしました。
 (6)会員活動交流会
   東信医療生協の中村専務より、2026年度の予算策定と経営改善、および施設運営の方向性の検討について報告がありました。
   上伊那医療生協の小山専務より、12月・1月の収支状況、2026年度予算と出資課題、および介護タクシー事業の取組みについて報告がありました。
   長野医療生協の井出専務より、自生協の2025年度の特徴的な取り組み内容、および2026年度以降を見据えた経営改題と人材確保・育成の課題について報告がありました。

5. その他
  次回部会日程 2026年 7月10日(金)14:00~ オンライン開催としました。

以上


2025年度(大学部会)第6回信州産フェア打ち合わせ会議報告

  • 2026/03/03

1.日 時  2025年2月10日(火) 14:00~15:12

2.場 所  オンライン会議システムによる(Zoom)

3.出席者  海老原伸輔食堂店長(信州大学生協 松本食堂部 店長)・※中込博英(信州大学生協 工学 部食堂部 店長 兼 教育学部 食堂部 店長)、原山裕美(JA全農長野)、※土屋信一・窪田明宏(県生協連)

※印欠席者(出席3名)

定刻となり、県生協連事務局が開会を宣言し議事を進行しました。

4. 議題

(1)前回(第5回信州産フェア打合せ会議)議事録メモの確認

 事務局より、文書報告を行い出席者で確認を行いました。

(2)信州大学生協で実施した「2025年度信州産フェア」の取組み報告(振り返り)

  松本食堂部 海老原店長より、「2025年度の振り返り及び2026年度に向けて」、以下の報告がありました。

 【2025年度の振り返り】

・協賛者へのアピール強化:10月より改善傾向にあるものの、さらなる認知度向上を図ります。

・WEBコメント企画の刷新:マンネリ化を解消し、次回に繋がる運用へ見直します。

・店舗独自のオリジナリティ追求:全県統一による画一化を避け、好評な各店独自の提案を積極的に取り入れます。

・広報媒体の多角化:店舗掲示以外の媒体も活用し、プロモーション効果を高めます。

 【2026年度に向けて】

 ・協賛POPの掲示:全店で掲示を徹底し、事前周知にも活用します。

・フィードバックの活用:利用者コメントを収集し、企画改善に繋げる体制を整えるます。

・独自メニューの展開:店舗独自の事例を共有し、他店での実施を促します。

・WEB・メール広報:一括メール配信を活用し、組合員や保護者へ企画を広く周知します。

・食材等の多様化:食材選定や協賛の幅を広げ、内容の魅力を高めます。

・適切な事後報告:終了後に関係各所へ共有できるよう、記録を徹底します。。

(3)JA全農長野の「2025年度信州産フェア」の取組み報告(振り返り)

  JA全農長野 原山氏より、提供率の計測と実績評価について説明があり、計画数量に対する達成率は約90%であったとの報告がありました。また、今回の企画における費用構成についても詳細な報告がありました。

(4)「信州産フェア」2025年度のまとめと2026年度方針(素案)

  事務局より提案があった「2025年度のまとめと2026年度方針(素案)に基づき協議を行った結果、2026年度のフェア企画を5月から開始するためには、現在予定している第1回開催日では時期が遅いことが確認されました。。これに伴い、2026年度の年間会議日程については現段階では確定させず、第1回打ち合わせ会議において詳細を計画することとしました。また、併せて第1回打ち合わせ会議を2026年4月15日に開催することとしました。

(5)「2026年度信州産フェア」の進め方交流会

  交流会では、信州大生協の海老原店長より、2025年度の実施状況について詳細な報告をいただき、各種メニューの提供実績や利用者の反応について交流を行いました。また、JA長野全農の原山氏より来年度に向けた計画については現状確保できる予算を踏まえ、食材や協賛の幅を広げるため、長野県虹の会への協力依頼・連携を検討する必要があるとの提案がされました。

5.次回日程

 次回日程は、2026年4月15日(水)14時00分~15時00分としました。

以上