長野県内の生協のさまざまな活動・事業を紹介します。

木もれび通信

新年ご挨拶

新年ご挨拶

お知らせ

2017/12/26

1/20 ICANノーベル平和賞授賞式報告会を開催します

2018年1月20日(土)13:30より長野県教育会館(長野市旭町)にて、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)のノーベル平和賞授賞式参加報告会を開催します。報告者は、日本原水爆被害者団体協議会事務局次長の藤森俊希さんです。どなたでもご参加いただけます。詳しくは添付ファイルをご覧ください。1.20「ICANノーベル平和賞授賞式報告会」チラシ

2017/11/24

災害時の連携を考える長野県フォーラムを開催します

近年全国各地で自然災害が多発しておりますが、その際には行政・社協・関係機関の他、多様な市民セクターや企業・団体などが連携し被災地支援が進められています。 平成28年熊本地震では、発災直後から様々な団体が連携して「火の国会議」を開催し、被災地支援に関する情報共有や業務調整が行われ、行政・社協・災害ボランティアセンターなどと連携した大規模な支援活動が行われました …続きを読む

被災地支援活動

2018/01/09

3.11を忘れない  みやぎ生協から被災地・宮城のいまをお伝えします

第53回2018年1月5日

仮設住宅で転居を待つ日々

2018年3月で震災発生から7年が経とうとしています。2年で供与が終わるはずの仮設住宅も、復興公営住宅などの建設工事の遅れから、7年、8年と入居期間が延びました。

長い避難生活は自ら望んだものではありません。名取市箱塚屋敷団地仮設住宅(以下、箱塚屋敷団地)の渡辺喜美子さんは、初対面の相手から「家賃が無料だからまだ仮設住宅にいるんだろう」と言われ、体調を壊すほどのショックを受けました。復興公営住宅の抽選に当たったのは最近です。早く引越ししたくても、建物が完成するまでは仮設住宅に住み続けざるを得ません。事情を知らない人からの心無い言葉もありましたが、「いまは7年間の荷物を整理しながら楽しく過ごしています」と笑顔を見せます。 もっと見る


生協連とは
会員生協紹介
レジ袋削減を進める県民の会

Facebook

最新情報はこちら


長野県生活協同組合連合会 長野県生活協同組合連合会 全労済 長野県本部 長野県労働者住宅生活協同組合 長野ろうきん(長野県労働金庫) 一般社団法人 長野県労働者福祉協議会(ライフサポートセンターながの)